サルデーニャ

サルデーニャの日 Sa Die de sa Sardigna

4月28日は、サ・ディエ・デ・サ・サルディーニャ Sa Die de sa Sardigna, つまり、サルデーニャの日です。 サルデーニャだけで祝われるサルデーニャの日。 なぜ、4月28日がサルデーニャの日になったのかというと・・・
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フェーズ 2

少しずつ、Covid-19から解放されつつあるイタリア。 4月27日からは、本屋、文房具店、新生児及び子供服の店が開けても良いことになる。 5月4日からフェーズ2になるとのコンテ首相からの発表。 現在のフェーズ1から、段階的に少しずつ自由になる。イタリアも現在の期間は、5月3日まで、連休の真っ最中。4月25日の解放記念日。5月1日のメーデー。サルデーニャ州は、4月28日はサルデーニャの日で祝日です。
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サルデーニャのブルーゾーン

ブルーゾーン Blu zone、健康で長生きな人々が数多く住んでいる地域。サルデーニャ島のオリアストラ地方は、世界の5つのブルーゾーンのうちのひとつ。その長寿の地域のサルデーニャ島西部オリアストラ地方には、現在のところ新型コロナウイルスは忍び寄っていません。
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パスクア(復活祭、イースター) 2020

復活祭の日曜日の昼食は、日本のお正月のように、家族や親戚と大テーブルを囲み、ごちそうを食べるのが習慣であるが、今年は、新型コロナウイルス拡大阻止のためのイタリア政府による、移動禁止措置のため、イタリアに住む人々は親戚や友人宅へ行くことは不可能となった。イタリア人のおよそ9%は、ひとりぼっちの復活祭を過ごしたとの新聞記事も読んだ。
サルデーニャの日常

サルデーニャ新型コロナウイルス

1か月前には、想像もしなかった、新型コロナウイルスの猛威に襲われたイタリアの3月。もちろん、イタリア20州のうちの一つであるサルデーニャ州も例外ではない。 しかし、イタリア全体のおよそ4割を超える人数の新型コロナウイルスに感染した人のいる北イタリアのロンバルディア州などと比較すると、島であり、人口密度の低いサルデーニャの状況は、良い方であるとは思うが、イタリア全土と同じく外出が禁止され、各種の生産活動が制約を受けている。
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イタリア サルデーニャのコロナウイルスの状況

イタリアに住んでいる人全員が、#IORESTOACASA #私は家に留まります のスローガンのもと、自宅から出ないことを余儀なくされています。1か月前には、全く想像もしなかったことが起こり続け、日常生活が規制されています。そのような中、サルデーニャ州の現在までの状況を簡単に記しておきたいと思います。 誰一人としてマスクをする習慣のなかったイタリア人が、現在は、全員マスクをしています。現在、私の居住している自治体では、マスクをして、使い捨ての手袋をしていないと食料品店には入店できないことになっています。
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イタリア コロナウイルスと誰もいない病院

現在のサルデーニャ州の感染者数は440人、亡くなった方は18人となっています。 感染者と亡くなった方の人数は、あれよあれよという間に増えていき、イタリア全土に敷かれている外出禁止令は、ますます厳しくなり、イタリア国民と居住者はほぼ自宅軟禁状態を余儀なくされています。 しかし、誰とも接触し合わないのが、コロナウイルスにかからないための最も単純で賢明な方法ということをイタリア国民は支持しているようで、イタリア中の人々が、皆、家に閉じこもっています。
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サルデーニャのコロナウイルス

3月12日現在のサルデーニャ州のコロナウイルス感染者は38名。 コロナウイルスのため、今日から、3月25日まで、イタリア中の人々は、一部の例外を除いて、家から出てはいけないことになっています。 また、食料品店、薬局などを除くすべてのイタリア中の店は、3月25日まで開けてはいけないことになったので、閉まっています。
サルデーニャでトレッキング

Pevero Health Trail

人口密度の低いサルデーニャは、歩く(トレッキング、ハイキング)場所がたくさんあります。 サルデーニャでのトレッキングの魅力は、高い山に登らなくても、心躍る景色を堪能できること。 海を見ながら、海風を感じながら歩けるルートがたくさんあること。 2月の最後の日は、コスタズメラルダ(エメラルド海岸 Costa Smeralda)のぺヴェロ・ヘルス・トレイル Pevero Health Trail へ。
サルデーニャワインツアー

Tenute Ledda

イタリアワイン輸入会社様のアテンド、通訳、一部アレンジをさせて頂きました。 サルデーニャのワインはどんどん進化していっていると感じた5日間。 その中のいくつかのワイナリーをご紹介していきたいと思っております。 まずは、レッダ Ledda。
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